「おもてなしの心」と「介助技術」を身に付けるための資格「サービス介助士」を普及するNPO法人日本ケアフィットサービス協会(東京都新宿区 理事長 水野 誠一)では、社会人の教育だけではなく、今後の日本の将来を担う子どもたちの教育が重要であると考え、協会の理念を盛り込んだ「ケアフィットかるた」を開発
このケアフィットかるたとはどんなモノか?
「あいさつ」「礼儀」など、生活に関わるキーワードから「介助犬」「点字ブロック」などの共生社会に関わるキーワードを44枚
からなるもの。
犯罪の多い最近、このようなかるたを使うことで多くの人が優しさを取り戻せるといいですね。
NPO法人日本ケアフィットサービス協会