TOP>ブログ> 健康ライフ>肺がん患者でも禁煙のメリットがある
肺がん患者でも遅くない、禁煙のメリットというニュースより
肺がんの診断が下りた後も喫煙を続けたグループ(47人)と禁煙したグループ(46人)で、その後1年間の身体状態を比較した。
その結果は、生存期間は残念ながら延長しない、ただ、身体状態が良くなる結果だったということらしい。
変な言い方ですが、人生の最後は楽に過ごしたいモノです。禁煙すれば少しは楽に気持ちよく過ごせるのでしょうね。