明治18年の創業。手造りの技術の伝統を守り続ける一方、焼酎の新しいイメージを提唱していることでも知られている蔵である。
「百年の孤独」はノーベル賞作家、ガルシア・マルケスの小説からとられたもの。また、「野うさぎの走り」はルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」のなかで、アリスを導く野うさぎをイメージしている。また、木城町の新しき村の地で尾鈴山蒸留所を作り、新たな焼酎に挑戦している。

△百年の孤独
△中々
△山翡翠
△山ねこ
△たちばな原酒
△野うさぎの走り
△山猿
△きろく
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