100種類のデータ表現手法を学べる『aPToVM』というエントリーより
以前コンサルティング会社に勤めていたときによく上司によく言われた言葉。 「絵に描け。描けなかったらお前は馬鹿だ!」 乱暴な言葉づかいだなぁ、と思いつつも、確かに絵に描けないとうまくクライアントにも説明できません。言うまでもなくデータやコンセプトを図に落としていくスキルはとっても重要です。
確かに仕事に図は重要。事業計画、開発計画を1枚の紙に表現しろなんてことはよく言われますね。
ここで紹介しているのは、「A Periodic Table of Visualization Methods」というサイト。
仕事に使える100種類の図例を見ることができます。元素記号の周期律表の様に表示されていてマウスを上の移動させるとその図が表示されます。
例えば下のように感じです。
仕事で事業内容や開発内容を1枚の図で表現することはよくあります。この100枚の図をうまく活用すれば仕事の能率も上がるかも。これを使いこなせればと思います。